NHKの番組。
変なドキュメンタリーでした。
めったに見られないもの、ということで大変面白かったです。
オリエンタルラジオ中田敦彦氏の大学時代の相方(川口誉)が
NHKのディレクターになって中田氏を取材する。
新人ディレクターの、
「仕事」と「友情」をごちゃまぜに考える、アマチュア振りが新鮮で、
( ネタ作りのシーンなども、
中田氏が無理やりつきあってあげている雰囲気でした。 )
実際は、
新人ディレクターのドキュメントになっていました。
そういうふうに、作りを持って行ったのが、
プロデューサー(渡辺悟)なら、
そこが上手、ということか、と思いました。
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