2021年03月27日

【ドラマ】バイプレイヤーズ〜名脇役の森の100日間〜



この物語はフィクションです。
実在の人物・放送局等とはあまり関係ありません。





バイプレーヤーと言っても、
経験を積み重ねた名のある俳優さんたちの物語と思っていましたが、
この終わり方は素晴らしいと思いました。





内容におふざけがはいっているので、

かえって、

田口トモロヲ(プロジェクトX)、
松重豊(英雄たちの選択)
の、
中身に関係なく、独特の雰囲気が出せる、
ナレーションの凄さに気づかされた・笑。

( 田口トモロヲが英雄たちの選択を、
  松重豊がプロジェクトXを
  語っても雰囲気が変わってしまうことに気づいた・笑 )

語りとしてだけでも、
橋本さとし、貫地谷しほり(プロフェッショナル 仕事の流儀)を
キャスティングしてほしいと思った・笑

「バイプレーヤーとしての、流儀がある」





第1話



第2話



第5話



第7話

「イイてれ」という表記で大爆笑してしまった。

確かに、宇梶剛士さんは、Eテレで観たことない気がする。

( 個人の感想です )

第9話



語弊のある言い方になりますが、
トモロヲさんのナレーションが、
民放ドラマでなく、NHK大河ドラマで、
若手俳優が演技に悩むという雰囲気を高めています。


最終話






posted by inatt at 04:37| Comment(0) | 感想など・TVドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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