2021年03月20日

2021年1月から3月までの呟きの記録



2021年1月からの呟きの記録







今、販売しているものにコメントを求められて、
先の短い商品ですなんて答えるはずはなく、
一所懸命その時点での適切な回答をしようとしているだけ。

過去を振り返って揶揄するのは簡単だし、意味がない。

先へ向けて、断言できる知恵と勇気があれば素晴らしいけど。



糸谷八段について、この記事は、この先も長く引用されることになるだろう。
また、
このインタビューや記事が生まれたのは、
糸谷八段が久しぶりにタイトル戦に登場したことが契機になっているはずだが、
とあるYouTubeで、今年の目標にタイトル戦登場を掲げ、すぐに実現させた、
有言実行ぶりも印象深い。

記事からの引用

父親は、東大工学部から大学院へ進んだエリートで、原子力エンジニア。その父親が、八段がまだ1、2歳の頃「この子は自分とは頭の出来が違う」と驚嘆した
――どうしてそう思ったの?
「赤ん坊なのに、一切、赤ちゃん言葉を使わないんだ」
――それは、大人が話している言葉を聞いて理解して、大人言葉で返事をしていたということ?
「そう。姿形は小さな子供なんだけど、まるで大人と話しているような不思議な感覚だった。
 2歳のとき僕が東京へ転勤し、2年ほど一家で東京に住んだ。相撲を見て喜んでいたから、番付表を買ってきてやった。毎日、それを眺めていて、少しずつ漢字を覚え始めた。それから、電車も好きになった。JR山手線などの路線図を見て『“新橋”と“新宿”には同じ字があるね」とか言って、さらに漢字を覚えた」









森喜朗五輪・パラリンピック組織委員会会長が辞任を表明することになった問題については、
そもそもの発言だけでなく、
そこから始まった報道、政治家たちの行動、
それらについての人々の呟き内容なども含めて、
幾重にも、
「今の、日本は、あなたが世界に見せたい日本ですか」
の台詞を思い返させられる。





ただ、乗り物を運転しているわけではない、
ただ、物体を運搬しているわけではない、
何を運んでいるのかを考え、行動しているのだと思いました。







これが炎上しないとは、
炎上するか否かは客観的な評価で決まるわけではないのだなと
思いました。



不織布マスクは環境負荷が高い?
コロナウイルスの人間社会への絶妙な攻撃力に溜息がでます。



Twitterを10年以上続けてきて、
見聞きしたこと学んだことが言葉にされていると感じた、
私にとってのベストツイート。





東電社員の方だけでなく、
福島の人たちの広い心持ちが強く印象に残りました。



「あったかもしれない東京オリンピックのあれこれ」を記録しておきたい気持ち


posted by inatt at 11:56| Comment(0) | 感想など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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