今週10/10(金)夜10:00#ドキュメント72時間
— ドキュメント72時間 (@nhk_72HR) October 7, 2025
鹿児島 金の鉱山⛰️この山に生きる
日本でただひとつ稼働中の金の鉱山・菱刈鉱山。知られざる発掘現場に向かったのは佐藤D。全員、作業着&安全靴着用で潜入。どんな世界が待ち受けているのでしょうか🪙ご安全に! pic.twitter.com/AS4fiKWomT
好かった。
取材をオファーした人、受けた人の考えたことは何だったか、
大変、興味深い。
鉱山とは、いつか終わるときがくるもの、ということを学びました。
( それを判定するための仕事をしている人がいた )
そういうことが伝わるようになっていた。
OpenAI、NVIDIAと200兆円「循環投資」 ITバブル型錬金術に危うさhttps://t.co/0FtMcjX1ar
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) October 15, 2025
米オープンAIが200兆円のインフラ投資でいびつな取引を繰り返しています。オープンAIに投資する資金が循環し、AI半導体の販売売上高としてエヌビディアに戻ってくる構図。… pic.twitter.com/8oHsb9tDdt
AI検索でサイト訪問激減、収益モデルはどうなるhttps://t.co/nh5KwZFNw5
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) October 18, 2025
「AI企業がコンテンツ制作者に対価を払う仕組みが必要だ」と語るのはデータ分析に強みを持つクラウドフレアのCEO。ウェブコンテンツの生態系には「3つのシナリオがある」と言います。 pic.twitter.com/x7IzTF3Wo5
スティーブ・メイソン氏(スポーツ解説者)の現地観戦後のリアルなコメント
— goyatan⚾️ (@88_oxa) October 19, 2025
歴史の目撃者としての興奮が伝わってきて素晴らしかったので書き起こしてみた。 https://t.co/LxH1xZQAzh pic.twitter.com/fTNKHZUfaH
「つまり、これは一生に一度の出来事なんだ。」
( 私の場合、
阪神バックスクリーン3連発をテレビ中継でリアルタイムで観たことかな・笑
江川嫌いで阪神ファンになった母の横で観ていた。 )
黒く長い髪にフォーマルなアンサンブルに包まれた女性。
— すず助🐙@日勤夜勤 (@guK24) October 20, 2025
化粧は違いましたが、すぐ彼女だと気づきました。
故人が推していた、あのアイドルです。
10月22日のNHKニュース7の動画を観ても、不自然で高市政権が傾くのでは?と国民に不安感を与えるダッチアングル手法が目に付きます。… pic.twitter.com/9zOC9N5Hum
— take5 (@akasayiigaremus) October 24, 2025
・NHKの「英雄たちの選択」の
「江戸城の怪人〜御三卿 一橋治済の野望〜」で、
https://www.web.nhk/tv/an/heroes/pl/series-tep-2QVXZQV7NM/ep/32JY1G14N2
「〇〇ファースト」というとき、〇〇はたいてい身内である。
という意見を耳にして、
よく覚えておこう、と思った。
・責任ある積極財政
何の責任をとるのか、明示していないところが、
危うさを予感させる、言葉
・NHKの「英雄たちの選択」の
「“怪談”を発見した男 小泉八雲」で、
https://www.web.nhk/tv/an/heroes/pl/series-tep-2QVXZQV7NM/ep/5NYG4WJW14
「言語化しにくいものの価値がわからない大学なんて
「目先の得に左右されて文化の基盤はボロボロになっていく
「それが大事だということを語れないといけない
という意見を耳にして、
よく覚えておこう、と思った。
( この番組では、大変珍しいことだが、
誰が誰に向かって話しているのかがわかるアングルの
画面が使われていた )
作中の、登場人物たちのモノローグについて語る場面。
— 波多野七月 (@hatano_natuki) November 22, 2025
「映画の、主題歌が流れているような感覚だと思います」
めちゃくちゃ、腑に落ちた!!#浦沢直樹の漫勉neo#漫勉#Eテレ#羽海野チカ
描写、台詞、モノローグを同時に重層的に読み手に伝える作品の特徴について、
自分では自覚できていなかったので、なるほどと思いました。
画と台詞に加えて、ふたつのモノローグが後ろに重なる。
「横(書きのモノローグ)は後ろで主題歌が流れていて、
今詠みあげているモノローグは縦(書き)みたいな感じで」
本作のアニメや映画を観ていませんが、
読み方や読む順番に強制的な決め事がない、
マンガでこそ効果的に成立する表現なのだと思いました。
また、
3月のライオンの単行本あとがきで、
制作作業により、ぼろぼろになった羽海野チカ氏がしばしば登場しますが、
それは、肉体的な過酷によるものだけでなく、
作品や登場人物や、物語の受け手のことを
考えに考え抜く、創作姿勢によるものだと受け取りました。
「がんばれ、がんばれ」とつぶやき、
自分で自分を鼓舞しながら、ペンを走らせる姿が映像に残された。
浦沢氏が、
3月のライオンでのいじめのエピソードを絶賛していた。
私にとって、このお話の顛末で忘れられないのは、
いじめを収束させた学年主任の先生が、
最終的には、いじめの首謀者を「見捨てた」ところだ。
それが、いじめをした者への最大の「報い」になっている。
そこに作り手の冷徹な視線を感じ、恐ろしく思った。

