2024年04月14日

2024年4月から6月までの呟きの記録 (書きかけ)

















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2024年01月01日

2024年1月から3月までの呟きの記録 (書きかけ)




















将棋ツーリズムということか、
いつも、自分では気づかず、思いつかず、
話を耳にしてから、なるほど、と感心する・笑



ドローン?を使ったロビーの映像、
配信では使えない音楽の驕りかた、
大変好かった。
永久保存版的な番組でした。


















これを思いつき、思いつくだけでなく、実体化させる行動と実現。



↑原作とドラマで同じでないとこ、いっぱいあるんですけど、
それが何か?って感じ。



EP1(インタビューする側)のときに、
膝の上にパソコンorタブレット+キーボードを置き、
話し、書き留めていたのが印象的だった。





↑何十年も前から自分が使っていて、飯間さんが知らない言葉が存在するとは。



1979年に「男たちの旅路・車輪の一歩」を観たときの衝撃、
階段しかない豪徳寺駅のシーンを折にふれ思い出し、
何十年もかけて世の中は変わったんだと思っていたが、
変わったのか、変わっていないのか、
世の中はなんて難しいのだろう。

( 覚書
  車いす席は一番見にくい席
  私はエスカレーターがメインのシネコンの
  車いすで移動する方法を知らないことに気づいた
  誰もが人権を主張できるという大前提
  マジョリティの善意という言葉の是非 )




20240407・日曜日・深夜にNHKBSで放送された「FIFAワールドカップ 伝説の試合ノーカット 1974年決勝オランダ・西ドイツ」で澤選手がクライフターンに興奮して、女子ワールドカップ決勝での自分のアウトサイドキックを「澤」と名付けてくれないかなと言っていたことを覚書・笑。(カビラ氏「澤フリックですよね」)




ラベル:#呟きの記録
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2023年12月31日

2023年10月から12月までの呟きの記録 (書きかけ)
































ハロウィーンのとき、渋谷駅構内も通行規制していたのは、
今の渋谷駅は人が増えるとこうなることが
わかっているからだったんだな。










AI秘書アバター




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2023年09月30日

2023年7月から9月までの呟きの記録








( 20231001 追記
  3か月で状況は随分変わった。
  3か月もかかったということなのか、どうか。
  不思議な話 )






















2台で歩道通行、
スクランブル交差点で歩行者に混じり運転、
などなど、
実際に何度も見た。
倒すとナンバープレートが折れるという話があったが、
今は、正方形のような小さなプレートもある。
20231001(日曜日)に渋谷区役所前交差点で、
同時に5台見た。
徐々に利用が広まっているのかもしれない






















素晴らしいドラマ。
一方、
同じような経験をした、
何百万人もの戦争で亡くなった人たち、
何百万人もの生き延びて戦後を生きた人たち、
が現実にいたであろうことに思いを馳せます。




























↑この論点とは別に、
#マタ垢、#ママ垢を通じ、つながりあおうとする人たちの
背景の孤独にも思うところがある。













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2023年06月30日

2023年4月から6月までの呟きの記録














Twitterの使い方の序盤も隙がない、豊島氏























だいそれたことをやると、
その人がかつて主張したことを、
大メディアが紹介するという流れは、
危ういものを感じます。
「容疑者は選挙制度に不満を持っていることがわかってきました」(20230418・NHK7時のニュース)
そんな人は世の中に大勢いるに決まっている。


■神宮外苑地区の公園まちづくり計画

賛否を表明するには勉強不足なのですが、

自分が見たこととして、きちんと書いておけることは、

あの美しい銀杏並木について、

12月、歩道が鮮やかに黄色の葉に敷き詰められ、
多くの人が楽しんだあと、

( 正確にはいつかわかりませんが、)

1月になると、「1枚たりとも」落葉は残っておらず、
新年の冬の厳かな雰囲気に変わっており、

あの並木はおそらく、
多大な労力とコストにより、
人々の思い出に残るような場所になりうる維持が続けられている、
人工の施設だということ。

・神宮外苑地区の公園まちづくり計画の審査結果について 20210811

  https://www.toshiseibi.metro.tokyo.lg.jp/bosai/toshi_saisei/saisei07_06.htm



知りたかったことが書かれていて勉強になりました。

( 外苑の商業施設の収益により、
  それこそ失われてはとりかえしのつかない明治神宮内苑の森が維持されている、
  のかどうか。 )










・「もっと軽率に参加したい」



興味深い。
こういう使い方を初めて耳にしたが、
「(推しのイベントだから深く考えることなく反射的な反応で)うかうかと参加してしまった」という言い方は耳馴染みがあるので、
「軽率」の元の意味に近いところから使用されはじめ、
次第に「気軽に」の意味も持ち始めている過程なのでは、
との感想を持った。


・2023年GWの銀座の歩行者天国

広い通りをゆったりと歩くことができ、
海外からの旅行者が楽しそうに写真を撮ったりしている。
カジノなどなくとも、
海外の人が来てみたくなる街はありうるのだと思った。

20230504・銀座・歩行者天国・海外旅行者・249.png





海外からの旅行者がチップを香典袋に入れて渡したという話を聞いた。
これを「イイハナシダナ」といつまでも捉えていたい。
形じゃなく「キモチ」






自動運転、無人タクシー、シェアライド事業、もう現実のものになったということか。

現在のところ、自動運転タクシーのコストと、通常のタクシー車+運転手人件費の比率はいかほどなのか。














・家電の代表 20230527

先月くらいから、BS松竹東急(260ch)では、
CMで、BS260チャンネルをリモコンに割り当てて
チャンネル選択しやすくする情報を流していて、
親切丁寧な取り組みだと思っていたが、
ふと気づいたのは、
リモコンへのチャンネルの割り当て方の例は、
Hisenseを例にしていた。
テレビの主流はもはや日本製ではないんだなあ。








・パリはきみについてまわる。

20230612の2355で知った、ヘミングウェイの移動祝祭日の出だし

もしきみが幸運にも青年時代にパリに住んだとすれば、きみが残りの人生をどこで過そうともパリはきみについてまわる。なぜならパリは移動祝祭日だからだ。

巴里でなくとも、青年時代に住んだ場所は、ずっと自分についてまわるものかもしれない。






・ただ、未来から過去を断罪することは簡単だということも肝に銘じておきたい。






雑誌BRUTUSの19860401号(定価450円)は、
「スーパー・サラリーマンへの道 愛人 出世 休暇」らしいのだが、
真偽は確認していないのだが、
今読めるなら、読んでみたいものだ。







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2023年03月31日

2023年1月から3月までの呟きの記録






何故お金を出して買うか、
ブランドの成立要件、
その背景にある、
「自分」の心理に影響している「自分以外の第三者との関係」、
など、
参考になるご意見だと思いました。

NFTについて、私は、
子供の頃、ある時期に趣味となっていた切手蒐集、
子供の頃、流行っていた、仮面ライダーカード、
などを思い浮かべながら、
考えることにしています。








20230104 Spotifyのバイラルトップ50(日本)で、
(3位、5位〜8位は結束バンドなんだけど)1位が「除夜の鐘」2位「春の海」で、
そんな音楽ランキングは初めて見た。
どれよりも「今」を表すランキングになっているのかもと
大変興味深いことだった。

そして、自分で整理しなくても、
「My Top Songs 2022」というプレイリストも作ってくれる。
( 聴いたことない曲もランキングしてくるが・笑)
しかし、
その貴重な個人的な情報も、
主催者がIDを消してしまえば、
一瞬でこの世に無かったものになる。
( 一方で、消したい情報が未来永劫残ることもある )
それがクラウド時代の情報の特徴。




・終身雇用の世の中でなくなった今、
 金融リテラシー教育は大変重要だと思っているが、
 効果的な金融リテラシー教育とはどういうものか、
 正解はまだ出ていないのかも。

・たとえば、資産面だけでなく、
 個人が借金することについて、
 奨学金なども含めて、負債の意味を教える必要がある。



1978年の紅白で「真っ赤なポルシェ」と歌っている映像を観た。
私自身は、当時、NHKで「真っ赤な車」と歌っていることで、
そういうルール?があることを覚えたくらいで、
それが都市伝説でないことをもとより知っているが、
1978年の紅白もきっと観ていたはずなのに、
そのことは覚えていないのも面白い。

こういうときに最近思うのは、
40年以上前のことについて、
事実だ、都市伝説だ、とふたつの意見が飛び交って、
偶々自分が正解を知っていると、
とんでもなく、自分が古い人間に思え、
例えば、
日露戦争(1904年)のときに、
「蛤御門の変(1864年)のときにこうじゃった」
と語る老人が思い浮かぶ・笑
やだやだ・笑

( 米騒動とええじゃないかとか )

( 話がそれていくが、50年前の作品をリメイクして、
  シン・何々というのも...

  竹久夢二が、シン・東海道五十三次をやります!、みたいな? )

  



宗教との関連で、意図せず、
論争や炎上や支持者の困惑を招く行動を起こしてしまうのは、
政権を担うことを目指す政治家としては
「うかつ」で「未熟」だと思う。

そのような人が、国の代表として、
海千山千の世界の政治家たちと
1対1で話し合い、国の利益を導くことができるだろうか。




https://togetter.com/li/2035934

・大変興味深いが
 もっと多方面に論点のある、中古マンション確保という単純な話ではないと思う。

 メンテナンス、
 ランニングコスト(固定資産税とか)、
 死後のあとしまつ、
 孤独死がどんどん生まれるマンションは資産価値が低いだろう・(笑えない)、

 保有する部屋があれば
 それで済むわけでは全然ない。

 資産保有しなくても、
 独り身の賃貸契約を保証するサービスはきっと出現するだろう。
 (数か月の家賃と後始末コストと利益が賄える料金を支払う)
 それだけでなく、
 孤独死していないか確認するサービス、
 孤独死後のあとしまつをあらかじめ引き受けてくれるサービス、
 など、
 社会的に発生しているニーズをカバーするビジネスは必ず現れる。




「新九郎、奔る!12巻読んでるんだが、富士川が富士山に源流を発してるw 富士川の上流は釜無川で、源流は甲斐・信濃国境の鋸岳」
という指摘と
「百科辞典をも出してる小学館が、堕ちたもんだ」
というコメントに対する返信


大人な発言が印象的。





ひとつの方法だと思うので、20年後の結果を見てみたい。
2000年から20年間これをやってたら、いい結果だったと思うのだが、
こちらが勉強不足か、20年前にはそういう主張はあまり見た記憶がない。
( 年寄りの経験主義から言えることは、
  5年くらいのタームでは結論を出さないほうがよいということ )


これからもますます登場するだろうが、
資産運用のサービスで、
蓄積資産の1%2%のフィーをとる
サービスや投資信託はざらにあるだろう。
だから、
積立額に2%のポイント付与って、
決して馬鹿にできる話でもない。








( 「シェアリング事業って思ったよりスジ悪い」
  とは、
  収益化を急いで、ロビー活動を頑張ったのでは、
  ということなのか、どうか。 )

大変興味があって、サービスを利用したこともあるのですが、
いつも、
LUUPのステーションにどれくらいのキックボードが溜まっているか、
興味を持って見ています。
もし、
LUUPを、必要があって、今度使うときがあれば、
キックボードと自転車が両方あるなら、
電動自転車のほうを私は選びます。
だが、事業者は
キックボードのほうを大量に用意しているような印象があります。

( 同じサービス内容で、
  折り畳み式のバイクという事業者も存在しますが、
  あまり流行っているようにはみえないのも大変興味深い。
  ヘルメットも付属しているのだが、
  やはり自己所有でないヘルメットをかぶるのは
  利用のハードルを高めるだろう。
  でも、安全上必要なのだから、
  電動キックボードにヘルメットが不要というのは
  あくまでも暫定的な規制緩和だと思う。
  原付や自転車のヘルメットに関する
  人々の感覚や実際の規制の
  この40年間の変遷に、
  どれだけの人の死や重大な障碍が
  積み重なっているか、
  その想像力は大事なこと。
  おそらく、ヘルメット業界のロビー活動のせいでは
  ないと私は思う。 )

( 実際に試してみて、
  ずっと直立し続ける電動キックボードは
  それなりに疲れるし、
  電動自転車のほうが、
  ずっと楽で便利な感じもあるんだけど、

  立っているだけでよくて漕ぐ必要もないという入口の低さや、
  お洒落感が必要なんだろう。

  しかし、
  空飛ぶ自動車に必要な安全装置などを一方で見ると
  もっとハイテクなものが必要な気もするし、

  何かサブスクリプション的な
  別の何かがあるような気がしている。

  あくまでも例えだけど、
  足腰の衰えた方でも使える、
  とても歩くのが楽で、
  ファッショナブルな
  靴のサブスクリプションとか。

  つまり、
  お年寄りが使いたくなる、
  歩道で使える、
  地面から浮いて時速5キロで移動できる
  50センチ四方の空飛ぶ絨毯のサブスクリプションではないか。 )




「近頃、「空飛ぶ絨毯のうえでお年寄りは立ち上がるな」と
 Twitterでは呟く人が増えています」




(20230425)


4月から自転車に乗る際のヘルメット着用が努力義務化されたので、
ヘルメット着用しない電動キックボードには違和感もある。

今の私はときどきLUUPの自転車を使用しているが、
電動キックボードは1年以上乗っていないし、
今後も何か特別な事情がない限り乗らないような気がしている(20230429)


















アサフェティダ粉というものを初めて聞いた。
知っただけでは、どんな匂いかはわからない。
「古代ギリシア人はチーズにあえて食べていた」
ソクラテスが生きていたギリシャで、
栽培されていたのか、貿易で運ばれてきたのか、どうだろう。






・これが大手生命保険会社が作り、売る保険なのか、といろいろ考えこみました。
 「保険」とは何だろうと。
 紹介者は、
 生命保険料控除メリットを使ったうえで、6年目に解約すると一番儲かると。
 別のツイートで
 「5年後、ヘタな株を買うよりも「仮想通貨、NFT、メタバース関連」が爆上がりする可能性が非常に高い」
 とも言っています。






東急百貨店本店の閉店













同じような風景を
昔の日本を描くドラマや
それを下敷きにした近未来を描く漫画で
見たことがあるような気がする。













(intimacy・親密)
「大奥では総取締役を導入しました。将軍様の意図を十分に理解した上でそれを的確にxxに伝え、身体的・精神的に守りサポートする役割の方です(冗談)」
「〇〇では、インティマシー・コーディネーターを導入しました。インティマシー(親密な)場面において、〇〇の意図を十分に理解した上でそれを的確に××に伝え、××を身体的・精神的に守りサポートする役割の方です」
ドラマであれ、職場であれ、そういう場面はそもそもなくしてしまえば、ということも思う。








記者の態度が問題あるのはもちろんですが、
それを批判する立場の人もあわせて、
「失敗」「中止」の言葉論争になっているのが気になります。
双方とも「レッテル貼り」とその防御に夢中になっている。
原因究明と改善と進歩こそが重要なのに、
それ以外のことに目がいっていることが
日本の危機かもしれないと思った。

「失敗」を避ける、隠そうとする、風潮や行動の土壌が生まれる状況を示している。
メディアもそれに関わっていることを自覚するべき。

プロジェクト遂行側の論点としては、

・仕事はもともとの目的、「飛んだ」かどうかの結果が全てだと思う。
・「失敗」と思っていなければ、プロジェクト責任者として、
 記者会見で涙ぐむようなことはすべきでない。
 「残念でした、次、頑張ります」では済まない種類のミッションなので、
 メンバーには今すべきことの指示を終えたうえで、
 記者会見では淡々と現状認識と先の見込みを語ればよい。
 リーダーが涙ぐんで、それを意気に感じるメンバーでできているチームだとしたら
 少し変だと思う。
 ( だから、
   プロジェクトリーダーひとりきりの記者会見とか、
   プロジェクトを組成している上部組織含めて、
   何か問題ある組織の気配がする ) 



世の中はもうちょっと複雑なのではないか。
議員が世襲されるように、
年収1000万だが、
夫妻のふた親とも資産家で、
高級マンション、高級車を持っている場合など。

本質は、もらえるものはもらいたいと
足のひっぱりあいになっていて、
本質的な議論をしていないとも思います。





ガス代 3,817,060円





新たな陰謀論のようなものが生まれるところを見ているのか、どうか。
結果的に問題ないとしても、
新しいものにチャレンジするリスクもあると。

ただ、私はコオロギのことは何も分っていませんが、
日本が、食糧自給の観点から、
国内資源だけで生産できるたんぱく源について、
酪農や養殖などに加えて、
独自の技術・ビジネスを深めることは重要なことだろうと考えています。(20230310)








・倍速再生問題?





















2023年になってNFTを転売する人を勧める人を覚書。









失敗かどうかは分からないが、
かつては人に溢れていたときもあったことと
コロナ後2020年はまるでゴーストタウンのようで吃驚したこと。











「推し活」とは独りで生きている人の生活を彩るものであるところが
「今」を映してるとも思った。

1960年代の料理番組のレシピは5人前が前提だったという。
今は、
娘を育てる2人家族のシングルマザーが生活に「推し」を必要としている。





ウクライナの戦争をプーチンが長引かせ、
経済的に中国が後ろから支援を続けると
長期的には中国に多くの利が生まれる可能性

欧米の疲弊
ウクライナの戦争がロシアが完全撤退しない形の結末
(武力侵略による領土獲得の事実化)

また、
戦争が長引くと
ひとつの単独テロが世界大戦のきっかけとなった歴史も気になる。






















投票率が低いほうが、より少ない支持者数で権力をとることができるので、
喜んでいる政治家もいるかもしれない。






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2022年12月31日

2022年10月から12月までの呟きの記録










大袈裟でなく、
朝ドラの感想だって人を殺すことができるし、
冗談でなく、
朝ドラの感想からホロコーストまで、
地続きなところがあると思うことがある。



10/11 8:57の呟きに対し、
ひとつの例として、2000件以上のいいね1000件近くのリツイートがついた批判の呟きがなされた
(と私が個人的に10/12の6時過ぎに確認した)
のが、同日の22時。
翌日の11:56に謝罪ツイート

( Twitterが情報提供している、
 今日は何の日?がわかるカレンダーのことを思い出した
 数日おきにツイートしていた中の人は、
 そういうものを見て呟いたのでは。 )











クルクル回る台の上にカメラといっしょに乗って撮影している。
演説も撮影もどう見えるかということを考えている。
どちらの側でも一方的に賛美するような立場をいったん疑えという気持ちもある。

( ウクライナ政府は広告代理店のサポートを受けている 20230114NHK7時のニュース )




・根拠はないが、高度経済成長期やバブル期に
 同じようなものの言い方があったような
 気がした。(同じことではないかもしれないが)



・突然思ったことだが、
 殺伐としたTwitterでも、
 レシピとストレッチは、
 果てしない議論が発生しにくい平和なトピックかも。
 そんな分野が確かにあるなら、
 そっちにフォーカスしていきたい・笑











・電動キックボードよりこちらのほうが安全そう。









・SNSのアカウントを運用するってやっぱ大変やな。



・これから不況になる、という話と、今、(アメリカ)株投資のタイミングだ、という話の両方がある。



逆さまの画像の投稿。
わざとやっているのではないなら、
私が感じるのは、
(たとえドバイマネーがあったとしても)
孤独な独居老人のように、
Twitter投稿に関連する(ただの)操作を
サポートする人が周囲に誰もいない状況を
思わせるという点である。

( 一方、10月以降休養している中居正広氏には、
  彼が直接行動しなくても、
  彼の意思を代行して実行してくれるスタッフの存在を感じる )




なんでも突っ込む風潮に関する無駄書き。
広辞苑のアカウントの中の人に余裕とユーモアがあって好かった。

( 私もノートパソコンの台に使ったことがあります、第5版です、ごめんなさい )












うまく説明できないが、ちょっとひっかかるもの言いだと感じたので記録。
植木等にも桑田佳祐にも失礼。

時代の旬というものがあるにしても、
ひとりひとりが心にもつ、その人にとってのヒーローは永遠だと思う。

また、それら、他人の心に持つものへのシンパシーの気持ちも大事









・「なんにだってなれるよ、あなたなら」と言われた人の話と
 歌手になるって言ったら同級生にも先生にも笑われた人の話を
 同じ日に見た。



・具体的に確認したわけではないが、最近、タイムラインが、フォロワーの呟きよりも、フォロワーのいいねなどからのレコメンドのほうが多くを占めているようになっているような気がする。また、検索も検索ワード以外の呟きを(レコメンドとして)結果に出しているような気がする。20221202


・ChatGPT・OpenAI





 その後、間違ったいい加減な回答を
 さも本当ぽく語る例も見ました。
 人間っぽい・笑。







この20年間でどれだけ日本の食料品が「小さく・少なく」なっていったか、
定量的にまとめたものがみてみたい。
立派な「歴史学」「経済学」だと思う。

個人的には、
コロナ後、コンビニにあまり行っていなかったので、
最近思ったのだが、
この3年間で、
おにぎりもサンドイッチも小さくなったと感じている。

または、
大きさや質量でなんとかしようとしているうちは、
まだましで、
平気で質を落とすようなことが
あからさまに起こるようになり、
昔はよかったと言うようになるのか。

20230106・企業もいろいろ考えているようだと勉強した

20230105 19時のLINE NEWSから引用
「実際のところ、重さは変わっていないのか。山崎製パンの広報IRの担当者に聞いてみました。
「個数は5個から4個に数は減りましたが、1個あたりの満足感をアップするため、生地と中の具材(あんこなど)のボリュームを1割程度増やしました」(担当者)
 1個あたりのボリュームが増えていたのは間違いないようです。それでは、パッケージ全体の重量も変わっていないのでしょうか。
 「確かに1個あたりの重さは増えましたが、数字で言えば1割ほど。パッケージ全体でみれば、5個から4個に減らしたことで、総重量は1割減となっています」(同)
 やはりコスト削減のため、全体の重量は減らさざるを得なかったというのが実情でした。」

ーーー

「コスト削減のために重量を減らしました」という単純な結論ではなく、高い材料の使用量を減らす?(小麦粉を減らす?)、1個あたりの満足感を落とさない、制作工程や梱包コストや、多方面から検討しているようだと承知しました。




 年明け、「戦場のメリークリスマス」を映画館に観にいきたいと考えている。



20221208・シスコーン.jpg




・「#高市早苗さんを総理大臣に」というハッシュタグがトレンドに出ていました。
 このようなものに、是でも非でも反射的に反応する必要はない、
 というのがここ数年で学んだこと。









・金融リテラシー、金融教育の重要性に注目している
 終身雇用でなくなった社会で長期資産形成はとても重要
 貯蓄率の高さから積みあがった資産が
 なし崩し的になくなる前に、
 それを上手に活用する国、国民になるには。



・税金のかからない資産を一気に貯める
・その資産が非課税の配当を出し続ける
・成長銘柄・グロース銘柄でなく「習慣性の高い米国株」ペプシコやフィリップ・モリス
( 無税のところにお金を集めて、
  それから資産課税される悪夢もありえるけど、
  無税のときにそれを活用し尽くすことはとても重要 )



















・番組の中では、いっさい深掘りしていませんが、
 冒頭で、タモリが終戦の日の1週間後生まれであることを紹介し、
 その人が番組の最後に当該発言をしたのは、
 1ミリ、意図的なものかもとも思いましたが、
 それはさておき、

 この何十年か、あまり経験してこなかった、
 疫病、
 戦争、
 軍備の増強
 増税、
 など、
 時代の空気が変わってきていることを
 感じている人が多いのだと思いました。




・教育の在り方に、もっと「多様性」が必要なのかもしれないと、
 気づかせてもらえたドキュメンタリーでした。
 最後、ディレクターが
 子供たちと同じ泥水に飛び込むのも印象的。

・よく、ドキュメンタリーの不思議を思うのですが、
 当作品では3日間、ずっと雨天・曇天なのです。
 同じ場所、同じ出来事、同じ発言でも、
 快晴が続く3日間だと、
 受け取るものが変わってくるように思うのです。





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2022年09月30日

2022年7月から9月までの呟きの記録






・チコちゃんに叱られる!批判





・防災無線のチャイム(「街頭時報」)は何のため?NHK番組『チコちゃんに叱られる』の誤謬を指摘する。
  https://aqbar.hatenablog.com/entry/2022/07/17/135338
 冒頭の、「チコちゃん」番組を筆者が嫌う理由がわかりやすかったです。

( 乱暴に一言で言うと、
  「ぼーっと生きてんじゃねーよ」はパワハラだ、という意見だと思います)

 バラエティ番組に対し、そこまで堅苦しく言うなという再反論もありうるでしょう。

 しかし、指摘されていることは、

 マスメディアコンテンツを作成する人たちが気を付けること

 マスメディアコンテンツを受け止めるリテラシーとして、
 バラエティ番組に限らず、どんな番組においても、
 視聴者が意識して気を付けておくべきこととして、
 参考になる文章だと思いました。 















このアナウンスの是非はいったんおいて、
このようなアナウンスをわざわざするほど、
実例が起こっているだなと思った。

( 駅員の仕事を余計に増やすほどには
  発生していることが
  このアナウンスの背景にあるのだと思う )



権力者だからこそそうなのだ、という、
歴史の経緯や学びからきているものについて、あらためて気づかさせた。

論点は、偉大な首相だから当然なのだ、ということや
賛成している人の人数・割合ではないのだ。



歴史とは常に両面があるものだと思う。


・京王百貨店新宿の北海道展

定番の海鮮弁当のウニはチリ産でカニ肉も輸入品とのことで驚いた。(20220906WBS)
インフレや円安の影響を受けているという。
物流、素材の高騰(特に海産物)酪農家が使う飼料
飼料に頼らず、牧草地だけで1頭の牛を育てるのには1ヘクタール必要







She's like me.



子供の描いたイメージを整えるとこんな感じ?
プロのデザイナーの仕事はその先にあると思うが、
現在のAIのレベルとはそういうことか、
または、
時が経てば、人間の技術を超えてくるのか。

( 20240330追記
  DALLEに「1974年に日本で日本語の書籍として出版された「特撮ヒーロー大全集」の表紙」
  と投げたら、こんな感じ。中国っぽいのが気になる感じ
  
1974年に日本で日本語の書籍として出版された「特撮ヒーロー大全集」の表紙
  




(オリバーな犬、ドラマそのものの感想としては、
 あまり自分は好きになれなかった。
 昨今のドラマ作りがいろいろ窮屈なところがあることについての、
 反発が主になっているような気がしたところ。)





「悦子おばあちゃんへ
 おばあちゃんありがとう
 また生まれ変わっても
 お会いしたい
 氷川きよし」
















プーチン大統領が予備役を部分的動員を表明と報道された後、
ロシアのGoogle検索で「腕の骨の折り方」が急上昇中らしい
という呟きを目にして、
「なるほど、さもありなん」

「いやいや、これは本当なのか?」

両方の考えが浮かび、
とりあえず、「いいね」などはせず、
信頼できるメディア情報を待とう、と思う。

( たとえば、そういうことがあるらしい、
  という噂が流れるだけで、
  検索数は増えると思う )

それが、この2年間くらいの学びであり、
リテラシーの変化である・笑

結局、情報収集力・検証力のある、中立・健全な報道機関と
それを担保・牽制するものの存在は、
とても重要であると、
一周回ったような結論になっている。















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2022年06月30日

2022年4月から6月までの呟きの記録








・三角関数

たいへん勉強になった出来事だった。

役に立つ立たないの議論は意味がない。

役にたつ順番に教えるのが教育の目的だろうか。

また、
教えられたこと全分野をマスターすることも
教育の目的ではないし、
そんな人、いかに早熟の天才でも、存在するだろうか。

子供に何をいつどのように教育するか、
その前提となる考え方こそ、
国会議員の見識を聞きたいところ。

( 金融教育そのものより、
  数学教育のほうが金融リテラシー向上に効果的
  との研究があると聞いたことがある。
  個人的には、直観的に頷けるところがある。 )




・毎日かあさんの娘







「「ぴよ美」ちゃんの告発がネット上で騒がれた途端、子育てアカウントが一斉に沈黙した。」
「子どもが親に勝手にその成長をSNSに投稿されない自由」













・舞妓、芸妓は、テーマパークのキャラクターと同じではない、という視点はよく覚えておこうと思いました。
・「花街」は長い目でみれば消えていくものかもしれませんが「京都の花街」が特別に「歴史遺産」として残るのだとすれば。



・暑さに負けました、というような紫陽花の萎れ枯れかた





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2022年03月31日

2021年10月から2022年3月までの呟きの記録






・大変面白かった。
 ゲームのお話でなく「人生」のお話のような。
 技術の進歩は確かに世界を狭くしていくが、人を幸せにもするはずだ。

Find Satoshi com
https://findsatoshi.com/

サトシの写真の場所

 https://goo.gl/maps/JHpbfYNYnVeSDusz5?coh=178572

( 六次の隔たり・ろくじのへだたり・Six Degrees of Separation )







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