2008年04月12日

20080412 【演劇】 ラ・マンチャの男


 
帝国劇場で夜の部を観ました。

初めて観たので、よく分からなかったところもありますが、
もう一度観たいと思いました。

同じキャストでこれを一日二度演じるのは大変なのでは
ないでしょうか。

カーテンコールのとき、
幸四郎は心なしか疲れているように思いましたし、
松たか子が全然笑わないのが印象的でした。

また、このときは、
世界初演時の演出家が観劇に来ていて、
特別なカーテンコールだったようです。

 1965年にラマンチャの男がワシントンスクエア劇場で世界初演された時に演出した、
 アルバートマーリー氏とアントニア役のミミ・ターク女史が観劇した。
 そのためスペシャルカーテンコールで「見果てぬ夢」英語バージョンが披露された。
   https://blogs.yahoo.co.jp/kiokonkon/6151497.html





20250215追記

配信でしたが、
松たか子の見果てぬ夢を観ることができた。






  
  



 
posted by inatt at 23:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 感想など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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