帝国劇場で夜の部を観ました。
初めて観たので、よく分からなかったところもありますが、
もう一度観たいと思いました。
同じキャストでこれを一日二度演じるのは大変なのでは
ないでしょうか。
カーテンコールのとき、
幸四郎は心なしか疲れているように思いましたし、
松たか子が全然笑わないのが印象的でした。
また、このときは、
世界初演時の演出家が観劇に来ていて、
特別なカーテンコールだったようです。
1965年にラマンチャの男がワシントンスクエア劇場で世界初演された時に演出した、
アルバートマーリー氏とアントニア役のミミ・ターク女史が観劇した。
そのためスペシャルカーテンコールで「見果てぬ夢」英語バージョンが披露された。
https://blogs.yahoo.co.jp/kiokonkon/6151497.html
20250215追記
配信でしたが、
松たか子の見果てぬ夢を観ることができた。
帝劇コン。島田歌穂「オン・マイ・オウン」、鹿賀丈史「Stars」、松たか子「見果てぬ夢」、平野綾「秘めた思い」、大地真央「マイ・フェア・レディ・メドレー」、井上芳雄&浦井健治「闇が広がる」、佐藤隆紀&甲斐翔真&三浦宏規&宮野真守「ブイ・ドイ」、昆夏美「命をあげよう」が特に良かった😭 pic.twitter.com/YTtqSDJrB8
— うりぼー@五反田&シラス界隈 (@linacana) February 15, 2025

