2008年05月05日

20080505 【ドラマ】 ちりとてちん 総集編 前編「笑う門には福井来る」

 
楽しみにしておりました。

小浜を出るまでに40分もかかりました。
それだけ物語に不可欠なエピソードで満ちているということですね。
そのあとは、名シーンの羅列でした。

物語の構造としては、
A子はとても重要な位置づけだと思うのですが、
そこまでは時間が回せないという感じでした。

少なくとも倍は時間が必要なんじゃないでしょうか。
主人公が狂言回しと化してました。

また、お話の展開は、
少し現実離れな、ファンタジーなものとあらためて感じました。
まさしく落語のようなお話なんですねえ。

後編も楽しみにしてます。


ーーーーーーーーーーー

後編の感想
 http://inatt.seesaa.net/article/398822217.html

ちりとてちん全体の感想
 http://inatt.seesaa.net/article/398822366.html
 
 

 
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック