インターチェンジ建設現場で働く25歳の女性現場監督、土木女子(1988年生)。
面白かったのは、
お父さんが、せっかくアドバイスしているのに、
聞いてないところ・笑。
7年前にドリルガールズという好いドキュメントを見たのですが、
いわゆる女性の社会進出は、着々と進んでいるように思いました。
ものづくりで得られる達成感が原動力──子育てもキャリアも諦めない女性技術者の挑戦(2022222)
https://www.talent-book.jp/shimz/stories/50482
・入社10年目
・父親が建築関係の仕事をしていて、土木に興味を持つようになった
・結婚後の単身赴任や、2度の産休・育休
・「かつて父親が自分にそうしてくれたように、「子どもがもう少し大きくなったら現場に連れていき、自分が携わった仕事を見せたい」」
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