2026年01月02日

2026年1月から3月までの呟きの記録








20250108に観た、NHKの視点論点の
人口減少対策への布石“家族留学”
が興味深いものでした。



土浦亀城邸一般公開のガイドツアーに参加した。

うまく説明できないが、とても感動した。

ひとつは、子どもの頃から憧れたモダニズムというものの具現化を
2026年に
ほぼそのままと思えるものを観ることができること。

また、
1900年に生まれ、渡米し、フランク・ロイド・ライトに師事するも、
最終的には建築家となることを断念した土浦信子氏に、
1901年生まれのおしんや数々の朝ドラの登場人物たちにも思いを馳せた。



・大丸ヴィラ、シメオン黙想の家(旧佐藤久勝邸)、大丸心斎橋店、神戸女学院



とある国の指導者にとって、

別の国の誰か殺したい指導者がいるとして、

その人を確実に殺すことができたら、
自分に都合のいいようになると思えたとして、

何日何時にその人がどこそこにいるという確たる情報があり、

その時間、その場所に、遠くからピンポイントで撃ち込める武器を持っているなら、

それを実行して、いいのだろうか。

個人の場合、
いろんな国の法律では、それをやったら罪になる。

また別の国のとある半島のとある指導者が、
昔から、
自分の身を守るため、
とある国の遠い首都に撃ち込むミサイルを保有することを熱望し、
努力し続けており、

ほらみろ、俺の考えは正しかった、と思ったか。

いや、それを保有したことがばれたら、逆にミサイルを撃ち込まれる、

と、今日から、24時間地下深くで生活するようにしたか。


いずれにせよ、

法律の縛りがゆるいところでは、

個人が許されないことを実行してよいのか、

また、

将棋のように、手数深く先の先まで読んでいけば、

自分にも、相手にも、

いいことが起こるとは予想できないように思えるのだが。


しかも、将棋では、1手でも先に詰めることができれば勝利だが、

現実世界ではただ勝利するだけでは意味がない


20260321・攻撃の先にあるもの_4.png

日本は、アメリカともイランとも友好関係があると考えられているが、

現在の首相が、どのような対応をするのか。

(20260321)




20260312の家呑み華大で、
博多?では、取り皿?にとった鍋の汁を
締めのおじやを作るときなどに
皆で積極的に戻すという話をしていて、
東京で、芸能人で、それに賛同するのは、
大分の指原莉乃だけだと。
初めて聞きました。

あと、
カーネルサンダースが
ケンタッキーフライドチキンを創業したのが、
65歳のときだって。
「始めるのに遅すぎる事はない」

よく覚えとこ

それから、
THE MANZAIの賞品
どん兵衛10年分3650食・笑


( ここでついでに言っちゃうけど、
  偉くなった、50代のおじさんは、
  いろいろ煩い・笑
  自分も気をつけよ、と思いながら観てる・笑 )








Kill Chain(キルチェーン)という言葉を知りました。
こういうのはどこかでマンガで観たことあるような
気もする。

ネタニヤフやトランプの行動や発言は、

昔観た、マンガやアニメの悪役の行動を思い起こさせる。

マグマ大使のゴアとか、

宇宙猿人ゴリとか。

そのような登場人物が

物語の最終的な勝利者になるということがあるのだろうか。





posted by inatt at 11:29| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。