2026年04月26日

2026年4月から6月までの呟きの記録






一部のテレビ東京の男性アナウンサーたちにだいぶ前から違和感を感じることがある。

ジャーナリズムやジャーナリストの定義は私にはわからないが、

経済やそのもとで生活している人たちに関係なく、

変わった状況に立って、当事者でなく、部外者として、
眺め、評論し、伝える場にいたいことが目的になっている。

この人たちは、
世界中の株式市場が大暴落するようなことが起きたらいいな、
それを中継し、コメントしたいな、
と思っているような気がするのだ。

この動画も内容に関係なく、
最後のオチがやりたいからやっているように、
私には思える。

内容の深刻さに関係なく、
この動画はバラエティ動画なのだ。

だから、この動画に映っている人たちは、
ジャーナリストとは違うように、
私には思える。




この意見に感想を述べる力は私にはないが、
ひらがな、カタカナ、漢字の混在という今の書き方は、
そんなに歴史のあるものではないだろう、
という意見はありうる。

それよりも、日本語に後天的に触れた人たちの意見を知ることができるのは
とても貴重なことだ。




生成AIのことに触れ、35年前のことを思い出すことが多くある。
35年前、
表計算ソフトで作成した資料を提出すると怒る人がいた。
そのころは、
SUM関数の範囲を間違ったまま検証もせず、
見た目綺麗な表を得意げに提出する人たちが
たくさんいたのだ。
そのことにLotus1-2-3やExcelには罪がない・笑








トランプ大統領と経済人たち、
同じ穴の狢という言葉が頭に浮かびました。






「無理に外出さなくてもよかったな」








posted by inatt at 19:58| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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